なぜか勝てるパチンコ店 - パチスロ星人の立ち回り必勝攻略法

なぜか勝てるパチンコ店

なぜか勝てるパチンコ店

世の中にはなぜか勝てるパチンコ店っていうのがあります。初めて行った店で、とりあえず前日出てない準新台に座って、なんか出た。次の日もなんか出た。 偶然ではありません。そこに複雑なメカニズムが潜んでいます。これ大事です。知らないと負けます。覚えておきましょう。

と書いて終われたらどれだけ楽か。そういうわけにはいきません。だってかっこつけてるからね。 メカニズムってなんですか。こちとら横文字は苦手なんだ。ディスイズペンすら分からないのに。その辺りをもう少し詳しく書いてみようと思います。

日本は国際化レベルが低い

横文字が苦手でしたか。これは失礼。言い直しましょう。そこに複雑なしくみが潜んでいます。とはならない。横文字が苦手なことは問題です。改善してください。

そもそも日本人の英語力が低すぎます。国民のほとんどが英語を話せない先進国ってどうかしてます。 是非とも小学校から英会話の授業を取り入れて欲しいところ。ゆとりの時間なんかとってる場合じゃないです。

外国人労働者を増やす

今日本が生き残るために必要なことは国際化です。外国人の若者を日本にたくさん呼ぶことです。日本の税金を外国人に払わせるのです。

日本の借金は日本人だけでは返せないレベルに来ています。多額の負債を抱えています。さらに高齢化です。さらに少子化です。20年後の日本の労働者は7公3民になっちゃいますよ。

だから外国人の若者を日本に呼ぶのです。そのためには日本人の英会話は必須です。どうか日本語を勉強して日本の税金を払いに来てくださいでは虫が良すぎます。

まずは公務員試験に英会話を入れること。公務員がみんな英語を話せたら外国人もなんとかなります。 その次は全ての大学入試に英会話です。大学生がみんな英語を話せたら留学もしやすいです。大学から日本に住めばそのまま就職も容易です。

店長とフィーリングが合ってる

でも外国人はどうでもいいです。あーでも外国人の若者が増えればパチンコ人口も増えそうだ。あーでもやっぱどうでもいいです。問題はなぜか勝てる店です。

なんとなく角2の台に座ったらなんか出た。店長が角2の台が好きなのかもしれません。 今朝の占いのラッキーナンバーが6だったから6番台に座ったらなんか出た。店長があなたと同じ星座で同じ占いを見ているかもしれません。

店長とフィーリングが合ってる可能性があります。しばらく通ってみましょう。まぁ推測ですけど。実際は知りません。

祭りはいつか終わる

私は今までに5店ぐらいありましたね。初めて来た店でなんか勝って、しばらくは来るたびに勝ってた店。 私は途中何年かパチスロを辞めた時期もありまして、実質8年ぐらいパチスロを打っていまして、その間引越しも5回やってまして、行ったお店は100店は軽く越えてます。そのうち5店ぐらいです。

でも必ず祭りは終わってしまいます。長くて三ヶ月です。なぜでしょう。マークされたのか。店長が代わったのか。実はずっと偶然だったのか。 原因は分かりませんが、きっかけはいつもメインで打っていた台の入れ替えです。

なぜか必ず勝てるといっても、ほとんど同じ機種で勝ってました。同じ機種で今日はこの台が出そうだなって思う台で勝ってました。 その機種がなくなると他の機種で応用がきかなくて負けだします。

祭りの終わりはいつもそのパターンです。祭りは必ず打ち上げ花火で終わるじゃないですか。必ず同じパターンです。その原理です。

つまりそういうことです。これが今回私が言いたかったことです。それではもう一度格言ぽく言ってみましょう。

祭りは必ず打ち上げ花火で終わる

どうですか。ハナビを打てばパチスロで勝てそうになって来ましたか。その調子で頑張りましょう。 でも昔からハナビは勝てません。4号機からハナビは基本オール1でした。設定1で100.5%程度なのに。どこのお店もビビりすぎ。